Vine Linux を採用した冗長化オールインワン・アプライアンスサーバを今秋発売予定 | ||||||||||||||||
| 2010年8月6日 株式会社日本ブレインウェア | ||||||||||||||||
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株式会社日本ブレインウェア(本社:東京都豊島区 代表取締役 伊東久雄)と 有限会社ヴァインカーブ(本社:石川県小松市 代表取締役 鈴木大輔)は、 使いやすい日本語環境を提供するLinuxディストリビューション「Vine Linux 5」 をベースとし、、冗長化したオールインワンのアプライアンスサーバを 今秋より発売します。 アプライアンスサーバのハードウェアには、CPUにATOMを採用した省電力サーバを 採用し、発熱量が少ないため専用のサーバルームを必要としません。 アプライアンスサーバのOSには、Vine Linux をベースとして採用し、SOHOをはじめ として、小規模オフィス環境、研究室、サークルや個人レベルで活用できるように、 メール、ウェブ、ファイルサーバといったLANおよびインターネットサーバに必要な 各種サービスがプリインストールされています。 各操作はブラウザを使ったユーザインタフェースを採用し、高度な技術的スキルを もった専任のサーバ管理者を用意する必要がありません。 また、リアルタイムにデータのミラーリングを行い、万が一1台のサーバに障害が発生 しても、自動的にもう1台に切り替え、停止することなくサービスを継続することがで きます。 【オールインワン・アプライアンスサーバの特徴】1)省電力・省スペースサーバCPUにATOMを採用し省電力化されたサーバを、1Uに2台収納することが可能 ※省電力・省スペースサーバの詳細は → こちら 2)安心の2重化されたサーバ(冗長化) リアルタイムにデータをミラーリング。万が一の場合でも瞬時にサーバを 3)操作性に優れたユーザインターフェース各操作はブラウザを使った操作が可能
4)壊れにくいハードディスク特別選別品を使用しているため障害発生率を軽減
5)サポートサービス コンポーネントのアップデートをオンラインで提供
【ハードウェア】
【ソフトウェア】
【販売価格】未定 ※仕様は予告なしに変更されることがあります。 |







